ドラマ「SUITS」不穏の影。フジにまんまとやられた織田裕二の苦闘。

コンニチハ、わたくしジェイと申します。最近足が寒くなってきて冬を感じるジェイでございます。

もう11月ですからね、程よい寒さなのでどこかお出かけ旅行するには最適な月ではないでしょうか。

さて、本日の記事はフジテレビで再び主演ドラマを務めている織田裕二さんの記事となります。

アメリカのドラマが原作で痛快ドラマと謳っている当作品ですが、

中身が無い、目先を追っただけの作品等、視聴率は上々ですが徐々に化けの皮が剥がれてきているようです。それに、主演として出演する織田さんにもダメージが無いわけではないのです。

基本的なプロフィール

画像元:https://www.yuji-oda.com

名前:織田 裕二(おだ ゆうじ)

生年月日:1967.12.13.(50歳)

出身:神奈川県

学校:ピッツバーグ大学(日本校)

身長:177cm

体重:70kg

当時はギラギラ輝いていた織田さんも気づけば五十路。恋愛ドラマに刑事ドラマで大活躍だった織田さんもオジサンのお年だと思うとどこか寂しく思えますね。

2018年、主演で話題を呼んだ「SUITS」だが・・・?

確かに織田さん主演で話題を呼び、また織田さんを見たい!と言う事で視聴されている方もいらっしゃると思います。

序盤では視聴率も10%以上を維持。ですが、前座でも書いた、中身が無いハリボテ作品だと酷評されている事実も在ります。

 弁護士ドラマとしてもまったくパッとせず、“たまたま”相手側の弁護士の息子が違法行為をしていたので、それをネタに脅した――というだけのつまらないオチ。ストーリー展開が何から何まで偶然に頼っていて、まったくおもしろみがない。もっと頭を使って相手を追い詰めるドラマが見たかった。脚本・演出ともに出来が悪く、笑えもしなければハラハラドキドキもせず、最後にスカッとするわけでもなく、ただただつまらなくテンポの悪い映像を約1時間半見せられた、というのが正直な感想だ。

*一部抜粋

ニュースサイトで読む: https://biz-journal.jp/2018/10/post_25041.html
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織田裕二へのとばっちりも十分考えられる

そこまで言わしめる当作品を主演すると言う事は、とても苦痛な事だと思います。評判は悪い、でも主演役者として全うしなければいけない。

ドラマの脚本だとしても、あまりにひどい展開だったら彼を応援しなくなる視聴者だっていない訳ではないと思います。

本日のおまとめ

どれだけ降板したかろうと役を務めなければいけない。主演役者の運命というのは時にとても皮肉なものです。

以上、ジェイでした。

また会う日まで、ご機嫌よう!

ジェイの文字数カウンター:1119




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