海外ではドラマに大抜擢!祐真キキの名前の由来や彼女の略歴も!

コンニチハ、わたくしジェイと申します。あたたかいお茶にビーフジャーキーを合わせるとこれが絶品(絶品とまではいかない)なんです!

本来なら赤いワインと合わせるべきですが・・・ジェイおぼっちゃんには半年早いです!

さてー・・・

アナタは祐真キキという名をよく目にしますか?

もし目にするというのであれば、アナタは恐らく海外ドラマ好きという事でしょう。

ジェイは全く目にした事ないです・・・

数年前、海外ドラマに出演を果たした彼女の経歴は、なかなか目を見張るものがあります。

そして、記事執筆に至ると・・・

是非とも祐真女優譚をアナタに披露できればと思います!

基本的なプロフィールと、ご尊顔

引用元:SKY CORPORATION 公式サイト

名前:祐真 キキ(すけざね きき)

本名:祐真 希依(すけざね きい)

生年月日:1989.4.5.(29歳)

身長:153cm

出身:京都府

特技:アクション、イラスト

著名な家族:祐真 朋樹(すけざね ともき)

・・・圧倒的カッコよさ!!惚れぼれしちゃいます!

そして特技がアクションということもあり、彼女の特技は公式サイトでも実際に撮影されたアクションシーンが大々的に貼られております!

演技はもちろん、表情にも目を奪われます。オマケに声にも芯があって最早死角ナシです!

アメリカでドラマの主要キャラに抜擢されるまで

アクションもバッチリ、凛とした風格もあり、それは外人さんも彼女を取り入れたいと思ったことでしょうが、その成功の素には彼女の大胆な行動力が大いに関係しているようです・・・

彼女は小さい頃から目立つことが好きで、「天才てれびくん」に心どこかで「出られたらいいな」と、テレビ出演の願望は昔からあったようです。

小学生、中学生と続き、彼女はドラマや音楽にも憧れを抱き、特に海外作品に強く憧れていました。それも相まって、英語を話したい願望も膨らみ、彼女の意中はきっと「海外進出」この一言だったでしょう。

そして彼女は高校進学の際にアメリカの高校に進学を望みますが、敢えなく地元の京都の高校に進学することに。

そこで夢は潰える・・・訳にはいかないですよね。彼女が小さな頃から抱き続け、大きく膨らんだ野望を取っ払うことはできませんでした。

そこで彼女は、高校2年生にしてアメリカのサウスダコタ州の高校に留学します!

大いなる度胸は大いなる野望にある・・・彼女の将来はどんな形であれ、決まっているように見えますね!

留学の際に英会話も習得したようです。

高校を卒業したキキさんは、大学に進学することなく、アルバイトと平行で日本のエキストラの仕事を行っていた経験もあるようです。

ですが、まだまだ彼女の野望は消えません。むしろここら辺から彼女の野望が始まります。

20歳になって彼女は本気で海外進出に取り組みます。いきなり海外に飛ぶ無謀は図らず、養成所で演技を学び、更には殺陣をも学びます!殺陣というのは、格闘シーンの演技の事を総じて意味します。

すっかり特技がアクションとなった彼女は、23歳でロサンゼルスに移住する事を決意します。

日本では世界的に有名になる事は難しい、という理由で移住するのですが、本当に成功者の度胸というのは・・・ジェイさんいつでも感心してしまいます・・・右も左もわからん海外に行くなんて無理です・・・

初めは、学生作品や小規模のオーディションに積極的に参加し、自分自身の経歴を積み上げてゆき、ある日知人からオーディションの紹介をもらいます。

そして彼女は見事受かる訳ですが・・・

そのオーディションの作品が世界的有名作品の「HEROES」の続編作品「HEROES REBORN」にあたります。

正にキャストを勝ち取った彼女は、有名作品かつ主要キャストという事もあり、世界から注目を受けることとなる・・・

以上が彼女が注目を浴びるまでの物語となります。

もう、大成功ですよね!彼女の夢は果たされました。この話は3年前になるのですが、彼女は今年も海外ドラマに出演しております!

参考:Wikipedia

祐真キキの本名「希依」を「キキ」に変えた理由

これは、本当に簡単な話です・・・

キイ(kii)だと外国人は話しづらい

以上です!でも、読みやすさというのはとても大事な事なので、キキに変えて正解だと思いますw

だって、日本人でもキイは話しづらいですもの・・・

ジェイの滑舌が悪いだけ?失礼しました・・・

本日のおまとめ

本日は、日本ではあまり名の知られていない祐真キキさんを取り上げましたが、彼女の行動力や計画力には驚くばかりです。本当に日本の芸人と来たら・・・彼の語った夢は応援していますが、遊ぶだけだったら見当違いですね・・・ただアメリカに飛んだことだけは評価します。

彼を誰とは言いませんが!

いつか Kiki Sukezane という名をアカデミー賞で見れることを執筆者ながら祈っております!

大いなる度胸は大いなる野望にある、というちょっと洒落た言葉を吐いたジェイでございました。

また会う日まで、ご機嫌よう!

ジェイの文字数カウンター:2059




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